教室・スクール

教室・スクールの公式LINEで、体験レッスンから毎月の連絡まで

子ども英会話教室のリッチメニューの例。上に大きく「体験レッスン」、下にコース・料金、今月の予定、出欠の連絡、よくある質問、アクセス
メニュー
L OS が描いたリッチメニューの例(子ども英会話教室(架空))

押すと、こうなる

  1. 1

    体験レッスン

    開く日時の体験会から選んで申し込む
  2. 2

    コース・料金

    コースと月謝をカードで見せる
  3. 3

    今月の予定

    レッスンや休講の予定をカレンダーで見せる
  4. 4

    出欠の連絡

    会員ページが開き、参加・欠席を答える
  5. 5

    よくある質問

    振替や持ち物などに自動で返事
  6. 6

    アクセス

    地図を開くボタン付きのカードが届く

L OS で教室・スクールの公式LINEを作ると、体験レッスンの予約、入会のアンケート、出欠の連絡、休講やイベントのお知らせ、月謝の受け取りまでを、1つの管理画面で回せます。

こんなお悩みに

  • 体験レッスンの申し込みを、電話とDMでばらばらに受けている
  • 休講や振替の連絡を、保護者に1人ずつ送っている
  • 出欠を紙の名簿で取り、毎回数え直している
  • 月謝の受け取りと、入金の確認に手間がかかる
  • コースごとに違う案内を、全員に送ってしまう

お客様の流れに沿って

  1. 1

    体験レッスン

    決まった日時の体験会から選んで申し込んでもらう

    くわしく読む

    予約の受け方「決まった日時の催し」では、お客様は開く回 → 券の種類 → 枚数 → お客様の情報の順に進みます。体験の券と兄弟の券のように、券の種類で分けられます。1回の申し込みで20枚(20人)まで受けられます。確定すると、お客様へ確定メールが、お店へ通知メールが届きます。予約は有料機能です。

  2. 2

    入会

    入会のアンケートで、コースごとにタグを付ける

    くわしく読む

    アンケートの選んだ答えごとに、回答した本人にタグを付けられます。名前・メール・電話の答えは、友だちの情報へ自動で入ります。コースのタグを付けておくと、あとでコースごとに違う案内を送れます。

  3. 3

    毎回のレッスン

    出欠を、会員ページで答えてもらう

    くわしく読む

    コミュニティ運営では、生徒さんの名簿をCSVで取り込み、LINEの友だちと結びます。レッスンの回ごとに、会員はLINEの中の会員ページで参加・欠席・保留から答え、運営の画面には人数が出ます。答えていない人にだけリマインドを送ることもできます。コミュニティ運営は有料機能です。

  4. 4

    お知らせ

    休講やイベントの予定を、カレンダーとリマインドで届ける

    くわしく読む

    予定を登録すると、友だち向けのカレンダーに載り、前日などの決まった時刻にLINEでリマインドを送れます。コースのタグを選んで送れば、そのコースの生徒さんにだけ届きます。

  5. 5

    月謝

    月謝を月額のサブスクとしてLINEから受け取る

    くわしく読む

    決済では、お店のStripeアカウントで月額のサブスクを売れます。売上はお店のStripeアカウントに直接入り、支払いが済んだ人には自動でタグが付き、解約や返金ではそのタグが外れます。

始めるまで

  1. 1L OS に申し込む(L OS そのものの利用料は無料)
  2. 2AIにおまかせ設定で、教室のことを話す
  3. 3体験レッスンを受けるなら、受け方「決まった日時の催し」で「教室・ワークショップ」のひな型から始める
  4. 4出欠をLINEで取るなら、コミュニティ運営で名簿を取り込み、会員ページのURLをリッチメニューに置く
  5. 5自分のスマホで、リッチメニューと申し込みの流れを確かめる

よくある質問

教室の公式LINEのリッチメニューには、何を置けばよいですか?

いちばん大きく体験レッスンを置き、コース・料金、今月の予定、出欠の連絡、よくある質問、アクセスを並べる形が定番です。L OS は、子ども向けなら明るい色の元気な見た目のように、業種と雰囲気に合わせたテーマと配色でリッチメニューを描きます。

体験レッスンの予約をLINEで受けられますか?

受けられます。予約の受け方「決まった日時の催し」で体験会の回を作ると、お客様は回・券の種類・枚数を選んで申し込みます。1回の申し込みで20人まで受けられます。

生徒さんの出欠をLINEで集められますか?

コミュニティ運営で集められます。名簿をCSVで取り込んでLINEの友だちと結ぶと、会員はLINEの中の会員ページで参加・欠席・保留から答えます。答えていない人にだけリマインドを送れます。

コースごとに違うお知らせを送れますか?

送れます。入会のアンケートの答えでコースのタグを付けておき、送るときにそのタグを選びます。送る前に人数が出て、最初の宛先は自分へのテストです。

料金はかかりますか?

L OS そのものの利用料は無料です。予約とコミュニティ運営は有料機能で、アンケート・イベント・決済は標準機能です。決済には Stripe の手数料がかかります。

できないこと・気をつけること

4件
  • コミュニティ運営と予約は有料機能です。
  • 会員ページで出欠を答えられるのは、名簿とLINEを結んだ会員です。LINEを使わない会員には、出欠とプロフィールだけを答えられる本人用のURLを渡せます。
  • 決まった日時の催しは、1回の申し込みで20枚(20人)までです。
  • 月謝のサブスクは Stripe で受けます。Stripe のアカウントが要ります。

まずは、使ってみてください

申し込むと、数日以内に専用のURLが届きます。開いたその日から使えます。

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