空いている 時間は、 営業時間・休み・カレンダーから 自動で 決まる

- 週ごとに
送って 選ぶ - ○ は
空いている 時間 - 線は
受け付けない 時間 (定休日など)
くわしく読む
営業時間・定休日・開始時刻の刻み・予約と予約の間に空ける時間・何日前まで受けるか・何日先まで受けるかを決めると、お客様の画面にはその条件で空いている時間だけが出ます。夜から翌朝までのような日付をまたぐ営業時間も指定できます。臨時休業や貸切は時間の範囲で登録でき、担当者1人だけの休みも入れられます。
Googleカレンダーとつなぐと、カレンダーに入っている予定の時間は受付から外れます。確定した予約はカレンダーへ予定として書き出されるので、オーナーは自分のカレンダー1つで一日の動きを追えます。担当者ごとに別のカレンダーを見ることもできます。
同じ時間に何組まで受けるかは、お店の形に合わせて決めます。2席のサロンなら2組、担当者の指名を使うなら担当者ごとに空きを数えます。飲食店のように席を組で分け合う場合は、同じ時間の人数の合計が席数を超えないように数えます。二重予約は、データベースの制約で止めています。画面の判定だけに頼らないので、同じ枠に同時に申し込みが来ても2件目は入りません。
