「〇〇されたら △△する」を、 きっかけと 動きの 組み合わせで 作る

- いつ・何を
するかを 1行ずつ - 送る
文面も、 その 場で 見える - 上へ・下へで
順番を 入れ替える
くわしく読む
一般に「ステップ配信」「シナリオ配信」と呼ばれる仕組みを、L OS では「ビルド」と呼びます。1本のビルドは、1つのきっかけと、上から順に進む動きの並びでできています。
きっかけは、キーワードを受信したら/メッセージが完全に一致したら/決まった形の返事(数字4桁など)が届いたら/友だち追加されたら/流入経路のリンクから友だち追加されたら/タグが付いたら・外れたら/購入が完了したら/サブスクが解約・終了したら/返金されたら/決済が失敗したら/ご予約が完了したら/レビューが届いたら/出欠に答えたら/回を会員に知らせたら/会費を受け取ったら/AIチャットbotが答えられなかったら、から選びます。
動きは15種類です。メッセージを送る、テンプレート(カード・画像・動画を含む)を送る、アンケートを送る、過去の配信記事をまとめて送る、タグを付ける・外す、管理者に通知する、タグの有無で続けるか決める、リッチメニューを切り替える、別のビルドを実行する、レビューを頼む、AIに作らせる、AIに採点させる、終了する、を並べます。
キーワードは「料金,値段,いくら」のようにカンマで区切ると、どれか1つで動きます。

